戸建ての外壁塗装の費用で後悔しない方法

外壁塗装の優良業者選び対策を有利にする失敗しない外壁塗装工事のポイントをまとめた爆発的人気の無料ガイドブック紹介。費用相場、耐用年数、塗料比較、工程等の内容。悪徳業者を見抜くフレーズも公開されています。

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外壁塗装の基礎知識と悪徳業者の手口が丸わかり

優良工事店ネットワーク発行 外壁塗装の赤本

外壁塗装業者選びに悩まないためには、基礎知識と悪徳業者の手口を知る事がベスト。わかりづらい外壁塗装の相場や見積もりの見方も無料冊子でバッチリセルフチェックも可能です。外壁塗装で失敗しないためのバイブルとして手元に置きたい一冊としておすすめ。無料で手に入れる機会があるうちにどうぞ。

外壁塗装の赤本 優良工事店ネットワーク 

【目次より一部抜粋】
・メンテナンス費用の最小化のために
・業者の言いなりにならない塗料の選び方
・手抜き工事を防止する簡単で確実な方法
・見積書の5つの確認ポイント

外壁塗装の赤本は無料とは思えない完成度で、本当に良く出来ています。サイト管理人も自ら資料請求してみました。3日目後ぐらいに届きました。地域によって配達時期は前後するでしょうけど、1週間に以内には届くはずです。冊子の大きさはA4サイズ。思ったより大きい封書が届いたので驚いたのが正直なところです。

外壁塗装の赤本は全56ページ。実際に、知識習得のための情報は33ページに渡って記されています。残りのページは、優良工事店ネットワークが紹介した工事店が施工した、お客さんからの感謝の手紙が、一部、実名入りで公開されています。

FNNスーパーニュースで「安心安全な工事店の紹介を行う機関」として紹介されています。メディア登場数は50回以上に上ります。外壁塗装の赤本は完全無料で請求することが出来ますが、冊子が届いた後を心配する必要はありません。勧誘電話など一切ありませんし、工事店からの営業電話やアポ無し訪問も一切ありません。見積もり依頼や工事店紹介サービスを受けても発注義務は発生しません。外壁塗装の赤本の類似品にはご注意ください。

発行元の優良工事店ネットワークとは、独自の審査をクリアした外壁塗装工事店だけで組織化した仲介会社です。第三者機関としての機能もあり、紹介した外壁塗装業者のフアターサービスフォロー、保証、トラブルの仲裁支援などを行っています。全て無料で依頼できるので、外壁塗装の赤本で基礎知識を得て、更に、外壁塗装工事の強力な後ろ盾も得られます。

請求はコチラから
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外壁塗装の優良工事店ネットワーク

外壁塗装の赤本 請求から到着まで


※サイト管理人の自宅にて撮影 2016年当時

優良工事店ネットワークが発行している「外壁塗装の赤本」の請求から到着までを説明します。改めて「優良工事店ネットワーク」とは、どういう組織なのかも合わせて書きますね。

優良工事店ネットワークはリフォーム会社でも外壁塗装専門店でもなく、全国の優良業者で作られた同業者ネットワーク組織を運営している運営団体です。組織に加盟している塗装業者は、登録料を払えば加入できるわけではなく、リフォーム工事をしたお客さんからアンケートを集計して、評価の高かった工事店のみが加入できる仕組みです。審査に通らないと加盟できない厳しい条件があるので、必然的に優良業者しか集まっていません。

優良工事店ネットワークの役割は、組織の運営だけでなく、加盟している工事店へのコンサルティングや外壁塗装を希望するお客さんとのマッチング、保証やアフターサービスの支援、トラブル仲介など多岐にわたっています。

サイト管理人も「外壁塗装の赤本」を請求してみました。請求の理由は実際に親族に外壁塗装の予定があるかも知れないという情報を聞いていたからです。

入力フォームに
・氏名
・性別
・住所
・電話番号
・メールアドレス
・請求のきっかけ
を入力するだけです。入力には10分もかからないでしょう。メールマガジンは「受け取る」になっていますが、受信する方が良いです。

ここまで言及していませんでしたが、「外壁塗装の赤本」たけでも十分な価値があるのですが、「リフォームの青本」もセットで送ってもらえます。これが無料。どうかしてるぜ!!

個人情報を預ける事になりますが、こうした資料請求系は、後日、何かと理由をつけてコンタクトを取ってくるのが定番。しかし優良工事店ネットワークは、完全に既読スルーです。ガイドブックを発送したら、ずっと既読スルーです。ダイレクトメールを寄こすでもなく、「もう、お読みになりましたか?」などの、おせっかい系懐介入電話から切り崩しの営業電話もありません。業者からの電話の一本ぐらいは覚悟していましたが、全く無しです。

安心して、請求してください。
早くて2.3日で届きます。

外壁塗装の赤本を請求する 

外壁塗装業者への初見でのアプローチは止めておこう

電話帳や新聞広告、チラシのポスティングなどを見て、いきなり外壁塗装について工事店に問い合わせをするのは、無謀に近いです。まずは外壁塗装の赤本をじっくり読む事からスタートしてください。仮に魅力的な価格が書かれたチラシが投函されたとしてもです。ましてや訪問営業に付き合うのは時間のムダでしかないので、さっさと断りましょう。

外壁塗装の赤本の後半は、実際に、優良工事店ネットワークから紹介を受けて工事をしたお客さんの喜びの声です。そこに掲載されているお客さんは、ほとんどが外壁塗装に関してはド素人だったはずです。しかし、資料請求をして冊子を読んで、必要最低限の知識を得て、優良工事店ネットワークが厳選した工事店の紹介を受けて、無料見積もり依頼から契約、引き渡しに至り、結果、大満足しています。

外壁塗装は慌てても、きれいに仕上がることはありません。むしろ工事請負契約まで、数時間も打ち合わせをする業者もあります。一日に数時間ではなく、何度かの打ち合わせを経ての契約です。お互いが情報共有できて納得してからハンを押しましょう。

工事店を紹介して欲しいと言わない限りは、業者を紹介することは無いです。その業者も全国の選りすぐりの工事店だけを紹介しているので、金髪ピアスにダブダブで塗装にまみれた作業服を着てくるような、いかにも信頼できなさそうな職人に出会うことはありません。紹介を受けても契約の義務は発生しないので、余計な心配は無用です。十分に納得してから心を決めてください。

工事請負契約を結ぶなら、自社施工の外壁塗装専門店がベストです。大手の住宅会社を窓口としてリフォーム店や、全国組織のリフォーム会社などは、実働部隊として別の業者に工事を任せる事がほとんどです。つまり外注です。中間マージンも見積もりに上乗せされているので、事業規模の大小ではなく、自社施工の外壁塗装塗装専門店がムダな費用負担が無くて合理的です。現場を知り尽くしているので工事は確実です。しかも地元の相場を把握できているので、飛びぬけた工事金額にはならないでしょう。

外壁塗装業者の紹介を受けた時の断り方

一括見積もりでも優良工事店ネットワークの紹介でも、見積もりをしてくれた業者とは、条件自体は不満はないけれども、何か意思疎通が不安だとか、逆の場合で、意思疎通は取れているけど条件面で譲歩して欲しいといった、何か引っかかる事があれば、時間をおいて話し合ってみましょう。それでも進展が無い場合は、断っていいと思います。無料だから気が引けたり、現地調査までしてもらったので断り難いなど、人として当たり前の感情は出ます。

しかし、そこは取引ですから、はっきりと断る時は落ち着いて断りの連絡をしましょう。優良工事店ネットワークからの紹介であっても、何かひっかかる事があれば、優良工事店ネットワークに相談または業者への断りの連絡をしましょう。断る事に関しては、全く気遣いする必要はないと、優良工事店ネットワークの公式サイトで述べています。

これがプロの気概です。どちらかが妥協すると、どちらかだけが満足してしまうだけです。取引は交換条件の合意でもありますから、お互いが満足して契約の履行が行われるべきです。日本人的な「断れない心理や態度」は十分にわかりますが、工事価格が100万円前後もするわけですから、流される事だけはしないようにしましょう。二度目の外壁塗装が5年から10年後の間に訪れるのですから、その時に再度アプローチすることも出来ます。

今回は断ることにはなったものの繋がりは出来ているわけですから、それだけでも大きな違いがありますよ。あの時はこうだった、ああだったとという話がきっかけでトントン拍子で打ち合わせが進む可能性もあります。断られた業者の方も、現地調査や見積もりがムダになったわけではありません。受注は出来なかったにせよ、見積もりをした実績は残りますし、現地調査によって経験が積み上がったと考えるのが優良業者というものです。

データが取れただけでも、今後の事業活動に活きます。提案に落ち度は無かったか等、反省と検証をして次の営業活動に活かすことも優良業者たる所以です。迷うことなく素直に申し出ることも誠意の表れです。


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